※この記事にはプロモーションが含まれています。[PR]

ビックカメラで楽天Edy(エディ)は支払い・決済方法に使える?ポイント付与は?【2024年最新版】

ビックカメラで楽天Edy(エディ)は支払いに使える?ビックポイントはもらえる?

【2024年最新版】

スポンサーリンク

ビックカメラで楽天Edy(エディ)は使える

ビックカメラで、楽天Edy(エディ)は支払いに使えます。

電子マネー・楽天Edyを利用した時の還元率は、クレジットカードに大きく依存します。

クレジットカード→Edyへチャージ

ここでどれだけポイント付与されるかにより、還元率は変わってきます。

また、「楽天Edy」は、支払い200円(税込)につき1ポイント貯まります。(0.5%還元率

※楽天Edyの残高上限は5万円です。高額支払い時は注意してください。

ビックカメラでは他のキャッシュレス決済が利用できる可能性あり!

ビックカメラでは他のキャッシュレス決済方法が選べる場合もあります。

ビックカメラの支払い方法・キャッシュレス状況は次のようになっています。

キャッシュレスの種類使える・使えない
クレジットカード○(使える)
PayPay(ペイペイ)○(使える)
楽天ペイ○(使える)
LINE Pay(ラインペイ)○(使える)
メルペイ(コード決済・iD決済)○(使える)
d払い○(使える)
au PAY(auペイ)○(使える)
交通系電子マネー(SuicaPASMO・ICOCA等)○(使える)
電子マネー・楽天Edy○(使える)
電子マネー・nanaco(ナナコ)○(使える)
電子マネー・WAON(ワオン)○(使える)
QUICPay(QUICPay+)○(使える)
iD(アイディー)○(使える)

※○(使える)でも一部利用できない店舗がある場合があります。
※よく利用されると思われる決済方法だけピックアップしています。

ビックカメラをお得に利用するには?

ビックカメラを利用する際に知っておきたいことがいくつかあります。

ビックポイントカード提示で10%

ビックカメラで買い物をするときに忘れてはならないのが、ビックポイントカードの提示です。

※ビックポイントカードにはリアルカードとカードアプリ(Androidのみ)の2種類があります。

カードを提示することでのポイント還元率は以下のようになります。

  • 現金払い→10%
  • ビックカメラSuicaカードでの決済→10%
  • その他のクレジットカードでの決済→8%
  • QR決済→8%
  • 電子マネー決済(プリペイド型)→10%
  • iD(アイディー)/QUICPay(クイックペイ)→8%
  • など

・ビックポイントカード:10%
・楽天Edy支払い:0.5%
・クレジットカードから楽天Edyチャージ:クレジットカードによる

合計ポイント還元率10.5%+αが可能です。 

ビックポイントではなく楽天ポイントも選べる

ポイント還元は楽天ポイントでもらうこともできます。

この場合はビックポイントカードを提示する代わりに楽天ポイントカードを提示します。

楽天ポイントを選んだ場合はビックポイントの半分、現金払いなら基本5%、クレジット等で払った場合は4%のポイント還元になります。

還元率はビックポイントの半分になってしまいますが、ビックポイントがビックカメラグループ店でしか使えないのに対して、楽天ポイントは用途が広がります。

ビックポイントではなくPontaポイント・dポイントも選べる

ビックポイントの代わりにPontaポイント・dポイントも貯める・使えるようになりました。

Pontaポイント・dポイントを選んだ場合ビックポイントの半分、現金払いなら基本5%、クレジット等で払った場合は4%のポイント還元になります。

ビックカメラで楽天Edyのオートチャージが可能

2020年1月10日~、ビックカメラ「コジマ」「ソフマップ」の全店舗で「Edyオートチャージ」が利用可能となっています。→公式サイト

対応店舗での決済時に、「Edy機能付き楽天カード」を店頭の対応決済端末にかざすと、自動的にEdyがチャージされます。

これは便利ですね。

公式アプリを活用する

ビックカメラには、お得な情報やクーポンなどメリットがたくさんある公式アプリが用意されています。

クーポンも配布されています。
・ビックカメラアプリの新規登録で記念にもらえるポイントアップクーポン
・ビックカメラアプリで配布される各種クーポン

まだ使っていない人や、これから入会する人はアプリをダウンロードするところから始めましょう。

ビックカメラ

ビックカメラ
開発元:ビックカメラ
無料
posted withアプリーチ

「ガッチャ!モール」でクーポンをゲットする

「ガッチャ!モール」は無料会員登録をして毎日ガチャを回すサイトです。いろいろなお店で使えるお得なクーポンが当たるかもしれません。

⇒ガッチャ!モール(公式)

楽天ビックと実店舗をつなぐポイントアップキャンペーンがお得

楽天ビックから街のビックカメラ店舗の来店予約をして購入することで、SPUステータスに応じてボーナスポイントがもらえるというキャンペーンがお得です。

⇒楽天ビック(公式)

具体的な流れは次のとおり。

①楽天ビックの公式サイトから、街のビックカメラ店舗の来店予約をする。
②街のビックカメラで買い物をする。
③購入時に楽天ポイントカードを提示する。

ネットの通販サイトからリアル店舗への来店予約をとるという発想が新しいですね。

なお、このキャンペーンが成立するためには楽天IDとビックカメラ会員ID、それに楽天ポイントカードの3つが紐づいている必要があります。事前に紐付けておくのを忘れずに。

楽天Edyなら「リクルートカード」がおすすめ

楽天Edyを利用したいならリクルートカードがおすすめです。

リクルートカードからチャージでポイント付与(付与月額合計3万円まで)があるので、楽天Edyを利用してポイント二重取りが可能です。

 クレカEdy合計
リクルートカード1.2%0.5%1.7%

※Edyチャージでポイント付与があるリクルートカードはVISA/Mastercardブランド。

ビックカメラSuicaカードもお得!

ビックカメラでの買い物で最も強い味方になってくれるのが、「ビックカメラSuicaカード」です。

ビックカメラSuicaカードの特典は、なんと言ってもSuicaへのチャージで1.5%分のJREポイントが貯まること。

だから、ビックカメラSuicaカードならビックカメラ以外での買い物もお得に。Suicaでの決済が全て還元率1.5%になります。

そして重要なのが、ビックカメラでのカード決済なら基本10%ビックポイントサービス!ということ。

さらに、チャージしたSuicaで支払うと、基本11.5%ポイントサービスに!

※Suica残高上限は2万円なので、高額商品購入時は注意


→公式サイト

また、コジマ・ソフマップでの決済は現金払いと同率のビックポイントが付きます。

ビックカメラをよく利用する人にとって、持たない理由が見当たらないクレジットカードといえます。

まとめ

ビックカメラで楽天Edy(エディ)は支払いに使えます。「Edy機能付き楽天カード」ならオートチャージも可能です。

ポイント還元率は
・ビックポイントカード:10%
・楽天Edy支払い:0.5%
・クレジットカードから楽天Edyチャージ:クレジットカードによる
合計ポイント還元率10.5%+αが可能です。 

例えば「リクルートカード」ならポイント還元率は11.7%も可能です。

キャッシュレス決済の手段を、さまざまな方法から選べるビックカメラ。

お得な方法を極めるなら、情報収集はもちろんのこと、還元率が高めのクレジットカードの導入や、QR決済サービスのキャンペーンを上手に利用するのが得策。

いずれにしても、少しでもお得な方法を選択したほうがいいですよね。

こちらもおすすめ

★キャッシュレス決済はどんなキャンペーン実施中?
⇒キャッシュレス決済・主なおすすめキャンペーン一覧【2024年2月】

※この記事にはプロモーションが含まれています。[PR]

スポンサーリンク

シェアする

フォローする