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ビックカメラでQUICPay(クイックペイ)は支払いに使える?【2024年最新版】

「ビックカメラ」でQUICPay(クイックペイ)は支払いに使える?

【2024年最新版】

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「ビックカメラ」でQUICPay(クイックペイ)は使える

「ビックカメラ」でQUICPay/QUICPay+は支払いに使えます。

QUICPay/QUICPay+を利用した時の還元率は、クレジットカードに大きく依存します。

ビックカメラでの買い物では、独自システムの「ビックポイント」で上乗せが可能です。

ビックポイントカード提示で8%

ビックカメラで買い物をするときに忘れてはならないのが、ビックポイントカードの提示です。

ビックポイントカードを提示することでビックポイントが獲得できます。

  • 現金払い→10%
  • ビックカメラSuicaカードでの決済→10%
  • その他のクレジットカードでの決済→8%
  • QR決済→8%
  • 電子マネー決済(プリペイド型)→10%
  • iD(アイディー)/QUICPay(クイックペイ)→8%
  • など

QUICPay(クイックペイ)の場合、プリペイド型電子マネーと違い8%還元になります。

・ビックポイントカード:8%
・QUICPayに紐付けしたクレジットポイント:クレジットカードによる

ビックカメラでQUICPay(クイックペイ)で支払うと合計ポイント還元率8%+αが可能です。

「ビックカメラSuicaカード」を登録したApple PayでQUICPay払いするときは注意!

ビックカメラと言えば「ビックカメラSuicaカード」です。

注目すべき点は、ビックカメラで「ビックカメラSuicaカード」のカード決済なら基本10%ビックポイントサービスということです。

さらに、チャージしたSuicaで支払うと、基本11.5%ポイントサービスに!

ここで注意点が!

ビックカメラSuicaカード」をApplePay(アップルペイ)に登録すると、QUICPay(QUICPay+)として利用できます。

なので、ApplePay(アップルペイ)のQUICPayで支払っても10%還元と思ってしまいがちなのですが、残念ながらそうはなりません。

QUICPayでの支払いはビックポイント8%還元になります。

その点は注意しないと、2%分も差がついてしまいます。

ビックカメラ(BICCAMERA)では他のキャッシュレス決済も利用できる!

ビックカメラ(BICCAMERA)では他のキャッシュレス決済も使えるので、自分に合った決済方法が選べます。

キャッシュレスの種類使える・使えない
クレジットカード○(使える)
PayPay(ペイペイ)○(使える)
楽天ペイ○(使える)
LINE Pay(ラインペイ)○(使える)
メルペイ(コード決済・iD決済)○(使える)
d払い○(使える)
au PAY(auペイ)○(使える)
交通系電子マネー(SuicaPASMO・ICOCA等)○(使える)
電子マネー・楽天Edy○(使える)
電子マネー・nanaco(ナナコ)○(使える)
電子マネー・WAON(ワオン)○(使える)
QUICPay(QUICPay+)○(使える)
iD(アイディー)○(使える)

※○(使える)でも一部利用できない店舗がある場合があります。
※よく利用されると思われる決済方法だけピックアップしています。

ビックカメラ(BICCAMERA)をお得に利用する方法

お得に買い物をするために知っておきたいことがいくつかあります。知っているのと知らないのとでは大きく差が出るかもしれません。

ビックポイントではなく楽天ポイントも選べる

ポイント還元は楽天ポイントでもらうこともできます。この場合はビックポイントカードを提示する代わりに楽天ポイントカードを提示します。

楽天ポイントを選んだ場合、現金払いなら基本5%、クレジット等で払った場合は4%のポイント還元になります。

還元率はビックポイントの半分になってしまいますが、ビックポイントがビックカメラグループ店でしか使えないのに対して、楽天ポイントは用途が広がります。

ビックポイントではなくPontaポイント・dポイントも選べる

ビックポイントの代わりにPontaポイント・dポイントも貯める・使えるようになりました。

Pontaポイント・dポイントを選んだ場合ビックポイントの半分、現金払いなら基本5%、クレジット等で払った場合は4%のポイント還元になります。

JMBカードならJALマイルを貯めることも

JMBカードならビックポイントや楽天ポイントの代わりにJALマイルを貯めることができます。

JAL IC機能付きJMBカードやJALカード、JALタッチ&ゴー登録済みのスマートフォンの提示で100円につき3マイルが付与されます。

さらにJMB WAONで支払うと200円で1マイル、JMB WAONへのチャージで100円につき1マイル(JALカードショッピングマイル・プレミアムへの入会の場合)が上乗せされます。

50,000円の買い物で2,250マイル貯まる計算になります。マイラーにとってはおいしい還元率です。

※チャージによる付与は「JMB WAON カードチャージボーナスマイル(キャンペーン期間:2025年3月31日まで)」によるものです。

⇒JALマイレージバンク公式

公式アプリを活用する

ビックカメラには、お得な情報やクーポンなどメリットがたくさんある公式アプリが用意されています。

まだ使っていない人や、これから入会する人はアプリをダウンロードするところから始めましょう。

ビックカメラ

ビックカメラ
開発元:ビックカメラ
無料
posted withアプリーチ

クーポンを利用する

ビックカメラ(BICCAMERA)で使えるクーポンはいろいろあります。有効に使いたいものですね。

・ビックカメラアプリの新規登録で記念にもらえるポイントアップクーポン
・ビックカメラアプリで配布される各種クーポン

配布されているクーポンを見逃さないようにしましょう。

「ガッチャ!モール」でクーポンをゲットする

「ガッチャ!モール」は無料会員登録をして毎日ガチャを回すサイトです。いろいろなお店で使えるお得なクーポンが当たるかもしれません。

⇒ガッチャ!モール(公式)

楽天ビックと実店舗をつなぐポイントアップキャンペーンがお得

楽天ビックから街のビックカメラ店舗の来店予約をして購入することで、SPUステータスに応じてボーナスポイントがもらえるというキャンペーンがお得です。

⇒楽天ビック(公式)

具体的な流れは次のとおり。

①楽天ビックの公式サイトから、街のビックカメラ店舗の来店予約をする。
②街のビックカメラで買い物をする。
③購入時に楽天ポイントカードを提示する。

ネットの通販サイトからリアル店舗への来店予約をとるという発想が新しいですね。

なお、このキャンペーンが成立するためには楽天IDとビックカメラ会員ID、それに楽天ポイントカードの3つが紐づいている必要があります。事前に紐付けておくのを忘れずに。

QUICPayならJCBカードWがおすすめ

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JCB CARD W[PR]の強みは、

・年会費無料でポイント2倍
・スタバ、Amazon、セブンイレブンで還元率アップ
・Apple Pay/Google Payに登録してQUICPay(QUICPay+)として利用可能

39歳以下なら入会できる年会費無料でポイント2倍のクレジットカードです。

何よりも、スターバックス、Amazon(アマゾン)(カテゴリーによる)、セブンイレブンでの利用なら還元率をアップ可能な点は秀逸。

Apple Pay(アップルペイ)でもGoogle Pay(グーグルペイ)でも、どちらも登録してQUICPay(QUICPay+)として利用することも可能です。iPhone派でもAndroid派でもOK。

⇒「JCB CARD W」入会キャンペーン[PR]

まとめ

「ビックカメラ」でQUICPay(クイックペイ)は使えます。

ビックカメラでQUICPay(クイックペイ)で支払うと合計ポイント還元率8%+αが可能です。

ここで1つ注意点は、「ビックカメラSuicaカード」をApplePay(アップルペイ)に登録するとQUICPay(QUICPay+)として利用できますが、そのQUICPayで支払っても10%還元にはならず8%還元という点です。

キャッシュレス決済の手段を、さまざまな方法から選べる「ビックカメラ」。

いずれにしても、少しでもお得な方法を選択したほうがいいですよね。

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