※この記事にはプロモーションが含まれています。[PR]

5%還元率!?Visa LINE Payクレジットカード(P+)のメリット・特典等まとめ

ラインで5%還元率と言えば「Visa LINE Payクレジットカード(P+):ポイントプラス」。でもどんなカード?メリットや特典は?


(画像:公式サイトより引用)

スポンサーリンク

もくじ

ラインのクレカ「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」のメリット・特典

「Visa LINE Payクレジットカード(P+):ポイントプラス」のメリット・特典は、
○LINE Pay(ラインペイ)の「チャージ&ペイ」で5%還元率!
○LINE利用通知で安心
○年会費永年無料
○最短10秒の即時発行に対応
 等があります。

LINE Pay(ラインペイ)の「チャージ&ペイ」で5%還元率!

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」を「LINE Pay」に登録することで、事前に銀行口座や現金で残高をチャージしなくても、コード支払いが可能になる「チャージ&ペイ」が利用できます。

LINEクレカ(P+)×ラインペイ「チャージ&ペイ」で、5%還元率です。

※ チャージ&ペイ利用分:LINEポイント5%還元(還元上限500ポイント/月)(月間1万円分の利用まで)

「チャージ&ペイ」の支払い金額は、「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」のクレジットカード料金としてまとめて支払い(後払い)になります。

「チャージ&ペイ」は以下の支払い方法で利用可能です
*コード支払い 
*請求書支払い
*オンライン支払い

※下記LINEの各種サービスの支払いには利用不可
・LINE証券
・LINE Pocket Money
・BITMAX 
・スマート投資(ワンコイン投資・デビット支払い)
・LINE Pay カード(JCB)
・Visa LINE Payプリペイドカード
・Apple Pay
・Google Pay
公式サイト

ポイント還元率=基本0.5%

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」の基本的な還元率は、0.5%還元率です。

Visaのタッチ決済、決済端末にカードを挿しての支払い、iDでの支払いの場合、LINEポイント0.5%還元(還元上限なし)になります。

貯まったLINEポイントは、1ポイント1円相当でLINE Payでの支払いに使えるほか、LINEスタンプの購入やLINEマンガ、LINEストアなど、LINEの各種サービスで利用可能です。

また、LINEポイントは、PayPayポイントへのポイント交換もできます。LINEポイント1ポイントにつきPayPayポイント1円相当で、交換するための手数料はかかりません。

※ポイント付与対象外の取引もあります。

・電子マネー/プリペイドカード/Walletサービス等へのチャージ (WAON,Edy,Suica,モバイルSuica,PASMO,モバイルPASMO,Kyash,三井住友カードが発行するプリペイドカード等)
※Suica、モバイルSuica、 PASMO、モバイルPASMO、ICOCAの一部定期券購入などを含みます
※スマートフォン決済などのお支払い方法に設定したご利用分に対してはLINEポイントの還元対象になる場合があります。
・送金・送付
・ギフトカードの購入(Visaギフトカード等)
・バリューカードの購入(iTunes,NETFLIX,Google,PlayStation,Amazon等)
・金融商品の購入(投資信託,証券,仮想通貨等)
・公営の機関や施設への支払い(博物館等での入館料,一部の病院や診療所での支払い等)
・慈善事業団体への支払い
・郵便局での支払い
・税金・公金・保険において、1回あたりの支払いにつき5万円を超える分(1ヶ月あたりの上限なし)
・国民年金保険料
・寄付、募金(ふるさと納税を含む)
・年会費(クレジットカード年会費、ETC年会費等)
・手数料(リボ払い・分割払い手数料等)
・キャッシング
・キャリア決済(ドコモ払い・auかんたん決済・ソフトバンクまとめて支払いなど)
・その他、当カードの利用において三井住友カード、Visa、LINE Pay社が定める還元を認めない商品/サービス ポイント還元が享受できない場合は付与をもって回答とさせていただきます。
⇒公式サイト

LINE利用通知

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」を使ったら利用通知がLINEにすぐ届きます。

万が一身に覚えのない利用があってもすぐに分かって安心です。

年会費永年無料

年会費は永年無料です。

※ただし、再発行手数料やデザイン変更手数料はかかります。

家族カードも年会費永年無料です。

ETCカード年会費実質無料可能

ETCカードは年会費:550円(税込)ですが、入会初年度無料、翌年度以降は、前年度に1回以上ETC利用の請求があれば無料です。

実質無料が可能です。

LINEポイントの有効期限

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」を利用して貯まるポイントは、LINEポイントです。

LINEポイントの有効期限は、最後にポイントを獲得した日から180日後です。

有効期限を延長させる方法は、新しくLINEポイントを獲得することです。

※ただし、期間限定ポイントの場合はキャンペーン毎に有効期限が設定され、ポイント獲得によって有効期限が延長されることなし。

最短10秒の即時発行に対応

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」は即時発行に対応しています。

インターネット上で申し込むと最短10秒でクレジットカードの番号を発行でき、発行されたクレジットカード番号があれば、チャージ&ペイの設定も可能です。

※最短10秒で審査が完了されない場合あり
※最短10秒発行の受付時間は9:00~19:30

旅行保険・付帯保険・その他

海外旅行保険

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」は最高2,000万円の海外旅行傷害が付帯されています。(利用付帯)

国内旅行保険

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」に国内旅行傷害保険は付帯していません。

 年間100万円までのお買い物安心保険・ショッピング保険

「お買物安心保険(動産総合保険)」がついています。(年間最高100万円を補償)

※海外での利用および国内でのリボ払い・分割払い(3回以上)の利用のみ対象

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」の国際ブランド

「LINEクレカ(P+)」の国際ブランドはVISAのみです。

「LINEクレカ(P+)」はVisaのタッチ決済が使える!

VISAのタッチ決済とは、上記マークがある店舗で、レジにあるリーダーに非接触対応のVisaカードをタッチするだけで支払いができる決済方法です。

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」はVISAのタッチ決済が利用できます。

利用方法もかんたんです。上記のマークがある店舗で、カードを読み取り端末かざすだけ。

会計時は「VISAのタッチで支払います」と伝えてかざします。

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」とApple Pay(アップルペイ)

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」をApplePayに登録すると、ポストペイ型の電子マネーiD(アイディー)やタッチ決済で使えるようになります。

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」とGoogle ウォレット(グーグルペイ)

Google ウォレット(Google Pay)での非接触型決済は、2019年5月末から一部のクレジットカードでiD・QUICPayの利用が可能になり、便利になりました。

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」をGoogle ウォレット(Google Pay)に登録し、ポストペイ型の電子マネーiDやVISAタッチ決済として利用することができます。

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」とQRコード決済/スマホ決済

「LINEクレカ(P+)」とPayPay(ペイペイ)

VISAブランドである「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」はPayPayに登録することができます。

「LINEクレカ(P+)」と楽天ペイ

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」は、楽天ペイに登録して利用することができます。

→利用できるクレジットカードの種類(公式)

「LINEクレカ(P+)」とd払い

 「d払い」には、①電話料金合算払い、②クレジットカード払い、③dポイント充当、④d払い残高、で支払う方法があります。

このうちクレジットカードが利用できるのは①②。

①はドコモユーザーのみになりますが、ほとんどのクレジットカードがOKと考えてよいでしょう。

②に登録できるクレジットカードは、JCB、VISA、Mastercard、アメックスで、利用前に3Dセキュアの登録が必要です。

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」は「d払い」に利用できます。

「LINEクレカ(P+)」とauPAY(auペイ)

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」は、auPAY(auペイ)のチャージで利用できません。

QRコード決済/スマホ決済と「LINEクレカ(P+)」についてまとめると

QRコード決済/スマホ決済は、それぞれチャージが必要だったり、登録したクレジットカードからの支払だったり、両方できたりと、コード決済によって違います。

QRコード決済/スマホ決済と「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」についてまとめると以下のようになります。

 「LINEクレカ(P+)」を登録「LINEクレカ(P+)」からチャージ
PayPay(ペイペイ)×
楽天ペイ×
d払い×(クレカ不可)
au PAY(auペイ)×
LINE Pay(ラインペイ)○(チャージ&ペイ)
メルペイ×(クレカ不可)

還元率については下記の記事で紹介しています。

電子マネーと注意点

楽天edy

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」はEdyへのチャージに使えますが、ポイントは付与されません。

Suica

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」は、iPhone版モバイルSuicaへのチャージが可能です。ポイントは付与されません。

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」から、Android版モバイルSuicaへのチャージも可能です。ポイントは付与されません。

Google Pay・Suicaにもチャージできます。

「LINEクレカ(P+)」と電子マネーについてまとめると

 VISA
楽天Edy
モバイルSuica
nanaco×
WAON×
PASMO(パスモ)オートチャージ:×
モバイルPASMO:△
QUICPay(QUICPay+)
iDApplePay・Google Payで利用可

○:チャージ可・ポイント付与あり
△:チャージ可・ポイント付与なし
×:チャージ不可

「LINEクレカ(P+)」のデメリット

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」のデメリットは、電子マネー/プリペイドカード/Walletサービス等へのチャージ (Edy,Suica,PASMO,Kyash等)がポイント付与対象外であることです。

その点は残念です。

まとめ

「Visa LINE Payクレジットカード(P+)(LINEクレカ(P+))」は、ラインペイの「チャージ&ペイ」で5%還元率が可能なクレジットカードです。

しかも年会費永年無料。

ラインペイ派なら、入会して損はないクレジットカードです!

国際ブランドVISA
申し込み資格満18歳以上の方(高校生は除く)
年会費年会費無料
再発行手数料1100円(税込)
※海外緊急再発行は11000円(税込)
締め日・引き落とし日月末締め翌月26日払い
貯まるポイントLINEポイント
ポイントの有効期限最後にポイントを獲得した日から180日後
ETCカード年会費:550円(税込)
・入会初年度無料
・翌年度以降は、前年度に1回以上ETC利用の請求があれば無料
家族カード年会費無料
海外旅行傷害保険最高2000万円(利用付帯)
国内旅行傷害保険

※この記事にはプロモーションが含まれています。[PR]

スポンサーリンク

シェアする

フォローする