「エポスカード」の本当の魅力はインビテーション(招待)と「エポスゴールドカード」

「エポスカード」。実はとても魅力的なクレジットカードです。

流通系のクレジットカードは、その店舗を利用しない人にとっては特典が少ないことが多いのですが、「エポスカード」に限ってはそんなことはありません。

今回の記事では「エポスカード」の本当の魅力についてご紹介します。

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「エポスカード」の一番の魅力・本当の魅力は何?

「エポスカード」は年会費無料で特典も豊富、秀逸なクレジットカードです。

・年会費無料
・ETCも年会費無料
・年4回の割引10%オフ
・全国の飲食店で割引や特典がある
・遊園地で入場料など割引、カラオケ・美容院・ネイル・スパ・温泉・映画館でも割引
・舞台やチケットでも割引や優待
・レンタカー・カーシェアで割引
・旅行やホテルも優待あり
・ショッピングでポイントアップ、ネットショッピングは『たまるマーケット』経由で
・エポスポイントも使い方豊富
・Apple Pay(アップルペイ)に登録可能(QUICPay(QUICPay+)として利用)
・PayPay、楽天ペイに登録可能
・楽天Edyにチャージ可能でポイント付与あり(0.5%)
・海外旅行保険自動付帯(最高500万円)
・海外旅行中は緊急医療アシスタントサービスも利用可能
・バーチャルカードも発行可能
・ゴールドカードのインビテーション(招待)が来る可能性も!

この中でも特に重要なポイントは、「ゴールドカードのインビテーション(招待)が来る可能性も!」という点です。

重要な点というより、ここが一番の魅力と言えます!

インビテーション(招待)で入った「エポスゴールドカード」がすごい

「ゴールドカードのインビテーション(招待)が来る可能性」が一番の魅力とはどういうことなのか。

「エポスゴールドカード」は特典豊富で実におすすめのクレジットカードです。

・基本還元率は0.5%
選べるポイントアップショップでポイント3倍=1.5%
ボーナスポイントあり
エポスポイントの有効期限は無期限
空港ラウンジ利用可能
年会費5000円(無料になる条件あり)
・ETCも年会費無料
・年4回の割引10%オフ
・全国の飲食店で割引や特典がある
・遊園地で入場料など割引、カラオケ・美容院・ネイル・スパ・温泉・映画館でも割引
・舞台やチケットでも割引や優待
・レンタカー・カーシェアで割引
・旅行やホテルも優待あり
・ショッピングでポイントアップ、ネットショッピングは『たまるマーケット』経由で
・エポスポイントも使い方豊富
・Apple Pay(アップルペイ)に登録可能(QUICPay(QUICPay+)として利用)
・PayPay、楽天ペイに登録可能
・楽天Edyにチャージ可能でポイント付与あり(0.5%)
・海外旅行保険自動付帯(最高1000万円)
・海外旅行中は緊急医療アシスタントサービスも利用可能
・バーチャルカードも発行可能

ここで重要になるのが、年会費5000円の無料条件です。

「エポスゴールドカード」の年会費は、
インビテーション(招待):永年無料
・プラチナ・ゴールド会員の家族から紹介:永年無料
・年間利用額50万円以上:翌年以降永年無料
・上記以外:5000円(税込)

インビテーション(招待)で「エポスゴールドカード」に入会すると、年会費永年無料です。

5000円分のポイントをクレジットカードの利用で獲得するには、0.5%還元率のクレジットカードで約100万円を利用しないと稼げないポイントです。

それが「エポスカード」→インビテーション(招待)→「エポスゴールドカード」だと年会費永年無料です。

なので、「エポスカード」は「ゴールドカードのインビテーション(招待)が来る可能性」が一番の魅力です。

まとめ

「エポスゴールドカード」に直接入会する方法もありますが、おすすめは「エポスカード」→インビテーション(招待)→「エポスゴールドカード」。

年会費永年無料でゴールドカードが持てるなんて、しかも「エポスゴールドカード」は選べるポイントアップショップを上手に利用すれば還元率もすごいクレジットカードです。

これは要チェックですよ!

「エポスカード」→インビテーション→「エポスゴールドカード」がおすすめ。まずは「エポスカード」からです。

「エポスカード」
おすすめポイント年会費無料
全国の提携の居酒屋やカフェで割引やワンドリンクサービスなどの特典が多数!
アパホテルでポイント5倍!チェックアウト1時間延長無料!
Suica、楽天Edyチャージでポイント付与
海外旅行保険自動付帯
申し込み資格18歳以上の方(高校生を除く)
年会費無料
家族カード
ETCカード無料
海外旅行傷害保険最高500万円(自動付帯)
国内旅行傷害保険
Apple Pay・Google PayApple Payに登録してQUICPayクイックペイとして利用可能。Google Pay(グーグル ペイ)に登録可能。(ただしQUICPayクイックペイとしては利用不可)

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