ファミリーマートでFamipay(ファミペイ)を使って税金(住民税)を支払った・ファミマTカード必須

ファミリーマートでFamipay(ファミペイ)を使って税金(住民税)を支払った!セブンイレブン×nanacoじゃない理由は?

本日はファミリーマートでキャッシュレス決済です。

「ファミリーマート×Famipay(ファミペイ)」で税金(住民税)を支払い。Famipay(ファミペイ)へのチャージはファミマTカードから。

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ファミリーマート×税金(住民税)

税金(住民税)支払いと言えばセブンイレブン×nanacoが定番だけど、今回はファミリーマート×Famipay(ファミペイ)。
理由は、今回の支払い金額が5万円以上10万円以下で、nanacoへのチャージがとても面倒に感じたから・・・
ファミマTカード→Famipay(ファミペイ)ならチャージしてすぐに支払えて、ものすごく楽だった!しかもファミペイボーナスも貰える。

ファミリーマート×Famipay(ファミペイ)は税金・公共料金の支払いにおすすめ

管理人、税金・公共料金を支払う時は、
①セブンイレブン×nanaco
②ファミリーマート×Famipay(ファミペイ)
③ミニストップ×JMB WAON ※2019年11月17日で終了
のいずれかで支払います。

JALマイルも貯めているので③がベストなのですが、ミニストップが近くにないので(&この方法は2019年11月17日で終了・・・)、①か②の方法で支払うことが多い状況です。

①の場合、リクルートカードから電子マネーへのチャージは月3万円までしかポイント付与されないことと、nanacoへのクレジットチャージが1日1回までになったので、5万円以上の支払いの場合、結構面倒です。

ということで、5万円以上10万円以下の税金の支払いの場合、②ファミリーマート×Famipay(ファミペイ)が一番手間いらずでそこそこお得。

本日は、②の方法で、税金(住民税)の支払いをしてきました。

ファミリーマートでFamipay(ファミペイ)の使い方

ファミリーマートでFamipay(ファミペイ)を使って税金を支払う方法です。

※事前にチャージしておく必要があります。

レジへ行く
→税金の納付書を店員さんへ渡す
(レジを打っている間に準備)
→Famipayを立ち上げる
→店員さんに「ファミペイで」と伝える
→レジ画面の「OK」をタッチするように店員さんに言われるのでタッチ
→店員さんにスマホのバーコードを読み取ってもらう
→支払い完了

【Famipay(ファミペイ)】で公共料金・税金等を支払う場合

【Famipay(ファミペイ)】で公共料金・税金等の収納代行の支払いをすると、一律で10ポイントのファミペイボーナスが付与されます。

それ以外にポイントが付与される点は
クレジットカード→【Famipay(ファミペイ)】

「ファミマTカード」から【Famipay(ファミペイ)】へのクレジットチャージでポイントが付与されます。

ファミペイチャージでポイントが付くクレカは「ファミマTカード」だけ。還元率は0.5%です。

※ファミマTカードで付くポイントはクレジットポイントのTポイントではなく、ファミペイボーナスで付きます。

ファミマTカードで0.5%還元率

「ファミマTカード」→【Famipay(ファミペイ)】で0.5%還元率です。(ファミペイボーナス付与)

年会費無料
追加カードETCカード
還元率0.5%~
ポイントTポイント
付帯旅行保険なし
電子マネー機能なし
Apple Pay登録可(iDとして利用可能)

FamiPay(ファミペイ)へチャージできるクレジットカードは「ファミマTカード」しかありません。

nanacoへのクレジットチャージでもポイント付与があるので、FamiPay(ファミペイ)をお得に利用したい&nanacoチャージでもポイント付与を求めるなら「ファミマTカード」です。

支払い上限は?

「ファミマTカード」でのチャージ上限は以下になります。

上限金額3万円/1回、10万円/1日、100万円/1月

なので、10万円までの支払いなら問題なく【Famipay(ファミペイ)】で可能です。

まとめ

税金・公共料金の支払いに、ファミマTカードからチャージしたFamipay(ファミペイ)という方法もあります。

ファミマTカードを持っていれば0.5%分のファミペイボーナスが付与されるので、少しはお得になります。しかも税金の支払いでお得になるなら嬉しいことこの上ない。

Famipay(ファミペイ)で支払えるかどうかは事前にアプリでチェックできるのでその点も便利ですね。

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