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「dポイント・期間用途限定」の使い方は?マックやコンビニが便利!Amazonで使える?<最新版>

キャンペーンでもらえる「dポイント・期間用途限定」のおすすめの使い方は?

「d払い」や「dポイント」のキャンペーンで付与されるdポイントは、「期間用途限定」です。

今回の記事では、「dポイント・期間用途限定」の使い方についてまとめました。

<最新版>

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「dポイント・期間用途限定」とは?

dポイントには2種類あります。

◆通常dポイント
◆期間・用途限定dポイント
 通常dポイント期間・用途限定dポイント
有効期限48か月獲得したサービスにより有効期限が異なる
用途dポイントが使える全てのサービスで利用可能一部利用できないサービスあり

「d払い」や「dポイント」のキャンペーンで付与されるのは、期間・用途限定dポイントです。

うっかりすると、せっかくもらっても消滅してしまうので、そうならないように簡単な使い方は押さえておきましょう。

「dポイント・期間用途限定」が使えるサービス

「dポイント・期間用途限定」が利用できるサービスです。


(画像:公式サイトより引用)

以下のサービスではdポイント(期間・用途限定)は使えません。
・ドコモのサービス料金への充当
・データ量の追加
・スゴ得のクーポン
・ポイント交換
・dカード プリペイドへのチャージ

◆ポイントの消費については自動で以下のようになります。
失効までの期間が短いポイントからの利用で、失効日が同一の場合はdポイント(期間・用途限定)、dポイントの順での利用。

「d払い」で利用も可能です。「dポイントカード」を使って街中での利用も可能なので、「期間用途限定」の使い道に困ることはありません。

ドコモ・dポイントの使い方(お店で使う)

ドコモユーザーでも、ドコモユーザー以外の方でも、dポイントを簡単に使う方法は、街中のお店で使うことです。期間限定ポイントも使えます。

使う場合は、

①dポイントカードやモバイルdポイントカード(バーコード)、モバイルdポイントカード(おサイフケータイ)を提示
②「d払い」(1回の支払時に利用するdポイントの最大ポイント数(100/500/1000/3000/5000/10000円、または残高をすべて利用、の中から設定で選択)まで、保有ポイントから使用)

で使います。

dポイントカード、モバイルdポイントカード(バーコード)、モバイルdポイントカード(おサイフケータイ)、「d払い」のどれが使えるかは店舗によって異なります。何が利用できるかは公式サイト→でご確認ください。

コンビニ・ファミリーマートでdポイントを使う場合

ファミリーマートでは
・dポイントカード
・モバイルdポイントカード(バーコード)
・d払い
が使えます。

<dポイントの使い方>
dポイントカード・dカード提示:1ポイント=1円として、1ポイントから使えます
「d払い」:1ポイント1円として使えます

「d払い」の場合、
・1回の支払時に利用するdポイントの最大ポイント数(100/500/1000/3000/5000/10000円、または残高をすべて利用、の中から設定で選択)まで、保有ポイントから使用
・ dポイントを利用する際は、バーコードまたはQRコードを提示する前に、dポイントで支払うボタンを押して、濃いピンク色に変わったことを確認

他ポイントサービス(Ponta、楽天ポイント)との併用はできません。

コンビニ・ローソンでdポイントを使う場合

ローソンでは
・dポイントカード
・モバイルdポイントカード(バーコード)
・d払い
が使えます。

<dポイントの使い方>
dポイントカード・dカード提示:1ポイント=1円として、1ポイントから使えます
「d払い」:1ポイント1円として使えます

それ以外のお得な使い方として、お試し引換券があります。

お試し引換券は、店頭のLoppiまたはローソンアプリでdポイントと対象商品を交換できます。

お試し引換券は、その時々によって対象商品・必要ポイント数が変わってきますが、ビール等も登場するので、かなりお得な使い方ができます。1dポイント=1円以上の価値になります。

マクドナルド(マック)でdポイントを使う場合

マクドナルドでは
・dポイントカード
・モバイルdポイントカード(バーコード)
・d払い(モバイルオーダー・マックデリバリーのみ)
が使えます。

<dポイントの使い方>
dポイントカード・dカード提示:1ポイント=1円として、1ポイントから使えます
dポイント利用は全ポイント利用のみ、1ポイント単位で利用可能

ドコモ・dポイントのAmazon(アマゾン)での使い方

Amazon(アマゾン)でもドコモのdポイントは利用できます。

ただし、dポイントそのもので支払いをするのではなく、「d払い」を利用することによって、間接的にdポイントを利用することになります。

「d払い」で支払う場合、その元の支払い方法には4種類あります。

①電話料金合算払い
②クレジットカード払い
③dポイント充当
④d払い残高

③dポイント充当」を利用することによって間接的にdポイントが利用できます。この場合、期間限定ポイントも利用できるので、ポイント消化にはおすすめツールです。

 d払いで使うd払いで貯める
Amazon(アマゾン)1P=1円100円で1P

Amazon(アマゾン)での「d払い」の利用は事前に設定が必要です。さらに「d払い」を利用するには以下の条件があります。

・Amazonにおいて「d払い」を支払い方法に追加時のみドコモネットワーク(spモード)からの接続が必要
・支払い方法が電話料金合算払いのみ利用可能(ドコモ回線を持っていて、spモードまたはahamoを契約している場合利用可能)

つまり、ドコモユーザー、しかもドコモ回線&spモードまたはahamo契約が必要ということです。

dアカウントはドコモユーザー以外でも持てますが、dポイントをAmazon(アマゾン)で利用したり貯める場合は、ドコモユーザーでないと出来ないということです・・・

まとめ

「期間用途限定」のdポイントは、「d払い」で利用可能です。

「dポイントカード」を使ってコンビニやマクドナルドなど街中でも使えます。

またドコモユーザー限定(ドコモ回線&spモードまたはahamo契約)になりますが、Amazon(アマゾン)でも利用できます。

「dポイント・期間用途限定」の使い方に困ることはありません。

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[この記事を書いた人] お財布レス.com:コタツ丸

いろいろなショップでお得に食べたり買い物することが目標ですが、いつも同じ店を利用するとは限りません。ということで、いざお店に行くときにパっと使えて、お財布レスで少しでもお得にできるように目指しています。Xアカウント:@kotatsumaruでも情報共有。

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