デリバリー「Uber Eats」で支払いにQUICPay(クイックペイ)は使える?使えない?

『Uber Eats(ウーバーイーツ)』でQUICPay(クイックペイ)は支払いに使えるのか、お得な決済方法があるのか知りたい!

今回の記事では、『Uber Eats』でQUICPay(クイックペイ)が利用できるか、お得な利用方法があるか等についてまとめました。

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『Uber Eats』でQUICPay(クイックペイ)は使えない

結論から言うと、『Uber Eats』では、QUICPay(クイックペイ)は使えません

同じポストペイ方式の電子マネー「iD(アイディー)」も利用できません。

『Uber Eats』は代金引換あるいはオンライン決済です。

配達員は原則として現金以外の支払いを受けられませんから、電子マネーによる決済は利用できません。

公式サイトによれば、『Uber Eats』の支払い方法は次のようになっています。

◇クレジットカード(VISA、MASTER、JCB、AMEX、Diners)
◇Apple Pay
◇LINE Pay
◇PayPay(ペイペイ)
◇楽天ペイ
◇Uber Cash
◇代金引換

世の中のキャッシュレス化が進むにつれ、今後新しい決済方法が追加されていくかもしれません。例えば、配達員がモバイルのQRコード決済端末を持ち歩くとか・・・。

⇒『Uber Eats』公式サイト

『Uber Eats』の支払い方法・キャッシュレス対応状況

『Uber Eats』の支払い方法・キャッシュレス状況は次のようになっています。

キャッシュレスの種類使える・使えない
クレジットカード○(使える)
PayPay(ペイペイ)○(使える)
楽天ペイ○(使える)
LINE Pay(ラインペイ)○(使える)
メルペイ×(使えない)
d払い×(使えない)
au PAY(auペイ)×(使えない)
交通系電子マネー(SuicaPASMO・ICOCA等)×(使えない)
電子マネー・楽天Edy×(使えない)
電子マネー・nanaco(ナナコ)×(使えない)
電子マネー・WAON(ワオン)×(使えない)
QUICPay(QUICPay+)×(使えない)
iD(アイディー)×(使えない)

※○(使える)でも一部利用できない店舗がある場合があります。
※よく利用されると思われる支払い方法だけピックアップしています。

『Uber Eats』のおすすめ情報

『Uber Eats』を便利でお得に利用するための情報を紹介します。知っているのと知らないのとでは大きく差が出るかもしれません。

はじめての注文で使える割引クーポンあり

『Uber Eats』の公式アプリでは、友達紹介のためのプロモーションコードがあります。

会員登録をする際に、紹介用のプロモーションコードを使えば、はじめての注文で使える割引になるクーポンがもらえます。

当サイトのプロモーションコードは下記の通りです。注文画面からウーバーイーツプロモーションコードを入力するだけでお得に!

よろしければお使いください。

紹介コード:eats-6fjkdu

会員登録は無料。近所にどんな契約店舗があるのか知るためにも、まずはアプリをインストールしてみることをおすすめします。

Uber Eats のお料理配達

Uber Eats のお料理配達
開発元:Uber Technologies, Inc.
無料
posted withアプリーチ

はじめての場合は、他にもお得なキャンペーンが実施されていることが多いので、一番お得なキャンペーンを要チェックですよ!

こちらもおすすめ

★デリバリー/テイクアウト関連キャンペーン★
⇒宅配・持ち帰り関係もいろいろキャンペーン実施中(Uber Eats・出前館等)【2022年11月】

店舗ごとのクーポンや割引あり

それぞれの店舗ごとにクーポンが用意されていたりするので、まずは1つずつクリックして確認していきましょう。

「2000円以上の注文で300円引き」といった割引は当たり前で、中には「配送料無料」などのプロモーションコードが付いている店舗もあります。

公式SNSに期間限定クーポンあり

公式SNSでは不定期に期間限定クーポンが掲載されるので、タイミングが合えばお得に利用することができます。

QUICPayなら「JCBカードW」がおすすめ

『Uber Eats』でクイックペイは使えませんが・・・

JCB CARD Wの強みは、

・1%還元率で年会費無料
・スタバ、Amazon、セブンイレブンで還元率アップ
・Apple Pay/Google Payに登録してQUICPay(QUICPay+)として利用可能

39歳以下なら入会できる年会費無料で還元率1%のクレジットカードです。

何よりも、スターバックス、Amazon(アマゾン)(カテゴリーによる)、セブンイレブンでの利用なら還元率をアップでき、3つ合わせれば10%も可能な点は秀逸。

Apple Pay(アップルペイ)でもGoogle Pay(グーグルペイ)でも、どちらも登録してQUICPay(QUICPay+)として利用することも可能です。iPhone派でもAndroid派でもOK。

⇒「JCB CARD W」入会キャンペーン

まとめ

『Uber Eats』でQUICPay(クイックペイ)は使えません。

Q

キャンペーンはチェックしておかないと、そのとき何が一番お得かはわかりません。公式サイトやSNSを活用しましょう。

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