コレおもしろい!「楽天Edy」は種類いろいろ・お買いものパンダ・キーホルダー型がかわいい!

「楽天Edy」は以前からある電子マネーです。利用できる店舗も多く、馴染みやすい電子マネーの1つです。

「楽天Edy」は利用で楽天スーパーポイントも貯まるので、使える店舗は多くてもポイントが貯まる店舗がまだまだ少ないSuicaや、nanaco、WAONも店舗が限られるので、それらよりも「楽天Edy」は使い勝手がよいかもしれません。

特に「Edyカード」は種類もいろいろあります。お買いものパンダシリーズならキーホルダー型もあって便利ですよ。

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「楽天Edy」×お買いものパンダ

キーホルダー型

 

これはかわいいっ・・・

ただのストラップとして使用してもよいくらいです。

お買いものパンダ型、9月は手に入れられなかったので、今がチャンスですよ!

カード型

 

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カード型は2種類あります。どちらのお買いものパンダもかわいいので、選択に悩みますね。

ケースに入れて持つ場合はカード型のほうが安全な気もします。

「楽天Edy」の使い方・ポイントの貯まり方

Edyの使い方は簡単です。

①Edyを手に入れる
②チャージする
③チャージした楽天Edyでお店で支払う

利用できる店舗は公式サイトでご確認ください。→(公式サイト)使えるお店

基本的な使い方は以上になります。難しいことはありません。

ポイントが貯まる楽天Edyの場合、楽天Edy加盟店で楽天スーパーポイントが貯められます。

楽天Edyでの支払い200円(税込)につき1ポイント(0.5%還元率)

Edyカード・キーホルダーの場合は、使いだす前にポイントサービス登録が必要です。

※クレジットカードに付帯しているEdyの場合は登録不要です。

ただし、原則以下の店舗・取引ではポイントが貯まりません。

・学校内、企業内での食堂・売店
・一部の自動販売機
・一部のアミューズメント施設内のゲーム機
・航空券、乗車券、金券類、チケット類
・テレホンカードなどのプリペイドカード
・はがき、切手、印紙など
・損害保険、生命保険などの保険代金
・一部オンライン決済
・クレジットカード利用代金
・成人向けコンテンツ
・募金
・車両代

「楽天Edy」チャージにおすすめのクレジットカード

「楽天Edy」へのチャージ方法はいろいろありますが、一番お得な方法はクレジットカードからのチャージでポイント2重取りです。

ただし、どんなクレジットカードでも「楽天Edy」へのチャージでポイントが付与されるわけではありません。

管理人のおすすめは以下のクレジットカードあたりになります。

リクルートカード

楽天edyへのクレジットカードチャージでお得を享受したい人ならリクルートカード。

年会費無料
追加カードETCカード、家族カード
還元率1.2%~
ポイントリクルートポイント
付帯保険海外旅行保険・国内旅行傷害保険(利用付帯)
電子マネー機能搭載なし
Apple Pay登録可(QUICPayとして利用可能)

電子マネーへのチャージに対してポイントは付与されますが、電子マネー利用金額合計が月間3万円までという制限があります。

しかし還元率は1.2%で、しかも年会費無料のクレジットカードなので、Edyチャージ用クレジットカードとしてはピカイチです。

ただし、Edyチャージでポイントが付与されるのは、VISAもしくはMasterCardブランドになります。

楽天カード

同じ楽天グループで【楽天Edy】と当然相性が良い「楽天カード」。

年会費無料
追加カードETCカード、家族カード
還元率1%~(Edyチャージは0.5%)
ポイント楽天スーパーポイント
付帯保険海外旅行保険(自動付帯)
電子マネー機能楽天Edy付きあり
Apple Pay登録可(QUICPayとして利用可能)

ただ「楽天カード」は、残念ながらEdyチャージでのポイント付与は通常の1/2、200円につき1ポイント=0.5%還元率になります。

楽天スーパーポイントが貯まるので、Edy利用で貯まったポイントと合わせてポイントの使い道に困ることはありません。

エポスカード

年会費無料のカードでありながら、実はメリットの大きい「エポスカード」。

年会費無料
追加カードETCカード
還元率0.5%~
ポイントエポスポイント
付帯旅行保険海外旅行保険(自動付帯)
電子マネー機能なし
Apple Pay登録可(QUICPayとして利用可能)

ゴールドカードへのインビテーションも届く可能性があるので、人気の高い「エポスカード」です。

EdyへのチャージでもSuicaへのチャージでもポイントは付与されます。

「エポスカード」→インビテーション→「エポスゴールドカード」で、トータルで考えた時は実はイチオシです。

エポスカード

まとめ

楽天Edyはコンビニならどこでも利用できて、しかもポイントも貯まります。まだまだ使える電子マネーです。

「Edyカード」なら種類もいろいろあります。特にお買いものパンダシリーズならキーホルダー型もあって便利ですよ。

キャッシュレス消費者還元事業で楽天Edyは?

→キャッシュレス消費者還元事業で「Edy(エディ)」は?注意点等<まとめ>

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