「バーガーキング」でQUICPay(クイックペイ)は支払い・決済に使えるかどうか?【2022年最新版】

「バーガーキング」でQUICPay(クイックペイ)は支払いに使えるのかどうか知りたい!

QUICPay(クイックペイ)は誰でもかんたんに使える便利なポストペイ(後払い)式の電子マネー。

今回の記事では「バーガーキング」でQUICPayが利用できるか等についてまとめました。

【2022年最新版】

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「バーガーキング」でQUICPay(クイックペイ)は使える店舗も一部ある

結論から言うと、「バーガーキング」でQUICPay(クイックペイ)は、一部使える店舗があると思われます。

公式サイトによると、バーガーキングのキャッシュレス対応は店舗によって異なるようです。

「バーガーキング公式アプリ」でクーポンゲットが鉄則!

「バーガーキング」を利用する場合、スマホ向けの「バーガーキング公式アプリ」を利用してお得なクーポンをゲットするのが鉄則です。

バーガキングの常連さんたちにとって、クーポンチェックは当たり前のことです。

アプリから注文(モバイルオーダー)もできるので、お店に行ってから並ぶようなこともなくなります。

バーガーキングに行く前に、まずはアプリをダウンロードして設定しておきましょう。

バーガーキング Burger King

バーガーキング Burger King
開発元:Burger King Japan
無料
posted withアプリーチ

バーガーキング」では他のキャッシュレス決済が利用できる可能性あり!

「バーガーキング」の支払い方法・キャッシュレス状況は次のようになっています。

キャッシュレスの種類使える・使えない
クレジットカード△(店舗により可)
PayPay(ペイペイ)△(店舗により可)
楽天ペイ△(店舗により可)
LINE Pay(ラインペイ)△(店舗により可)
メルペイ(コード決済)△(店舗により可)
d払い△(店舗により可)
au PAY(auペイ)△(店舗により可)
交通系電子マネー(SuicaPASMO・ICOCA等)△(店舗により可)
電子マネー・楽天Edy△(店舗により可)
電子マネー・nanaco(ナナコ)△(店舗により可)
電子マネー・WAON(ワオン)△(店舗により可)
QUICPay(QUICPay+)△(店舗により可)
iD(アイディー)△(店舗により可)
ポイントカード(楽天ポイントdポイントPontaTポイント/独自)×/×/×/×/○

店舗によって差があるため、一概に使える・使えないの判断ができないのが難しいところです。

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公式サイトの店舗検索で調べたときに「クレジット・電子マネー」というアイコンが付いているお店は少なくとも現金オンリーではないようです。

⇒バーガーキング 店舗検索(公式)

QUICPay(クイックペイ)なら「JCBカードW」がおすすめ

JCB CARD Wの強みは、

・1%還元率で年会費無料
・スタバ、Amazon、セブンイレブンで還元率アップ
・Apple Pay/Google Payに登録してQUICPay(QUICPay+)として利用可能

39歳以下なら入会できる年会費無料で還元率1%のクレジットカードです。

何よりも、スターバックス、Amazon(アマゾン)(カテゴリーによる)、セブンイレブンでの利用なら還元率をアップでき、3つ合わせれば10%も可能な点は秀逸。

Apple Pay(アップルペイ)でもGoogle Pay(グーグルペイ)でも、どちらも登録してQUICPay(QUICPay+)として利用することも可能です。iPhone派でもAndroid派でもOK。

⇒「JCB CARD W」入会キャンペーン

まとめ

店舗によるキャッシュレス決済の手段の違いが大きいバーガーキング。

なので、ヘビーユーザーでもライトユーザーでも、公式アプリのクーポンを利用するのは必須です。

自分の行きつけの店舗がキャッシュレス対応していればラッキー。還元率が高めのクレジットカードや、普段使っている電子マネーを選んで上手に利用するのが得策ということになります。

いずれにしても、少しでもお得な方法を選択したほうがいいですよね。

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